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「ハボック大公」さん
Last Update:2014/01/28(火) 17:33

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作者名朧月夜に舞う胡蝶
フルネームUranus Gertfonn Havoc (Keen Emelia van Wilderness)
名前のフリガナウラヌス・ゲルトフォン・ハボック (キーン・エメリア・ヴァン・ウィルダネス)
性別
誕生日9月1日
星座*おとめ座*
年齢(見た目)20代後半〜30代前半
年齢(実年齢)27歳
種族人間
職業黒魔道士、軍人(サマン・クルス軍最高司令官)、国王代理
特徴左の眉から頬骨に至る刀傷の縫合痕/肩甲骨にかかる程度の長さの灰白色の髪/ペリドットのような明るい草色の瞳
ジャンルファンタジー
趣味魔術の研究(特に遺失呪文の復元)/読書/使役している悪魔から過去の知識を得ること/チェスを指すこと/雑踏の中に身を置くこと
好きなことチェスで勝利すること/エタンダールと過ごすこと/酒を片手に本を読んでいる時
嫌いなこと教会の僧侶(表向き清貧を演じているくせに裏で贅沢な暮らしをしているから)/慇懃無礼な態度/旧王派の貴族/面倒なこと
武器や常備アイテム闇色のマント/ヴィルベルヴィント(Wirbelwind:旋風)と名付けたミスリル銀製のサーベル(魔法の発動体&護身用(本人は魔道士だけど剣の腕も人並み以上))/地水火風光闇時の精霊力を封じた7つの指輪
住んでるとこサマン・クルス王朝の王都ヴァイセンベルクの中心部にあるスピネル舘。時として王城クリスタル・パラスト(Kristall Palast:水晶宮)
食べ物の好き嫌い好き嫌いは特にないものの、葉物野菜が苦手。酒は極端に強く、うわばみだが普段は人並みに自制している
霊感かなり強い。でも本人以前にまずギアツィント(使役している悪魔)がほっとかないような…
声質 and 音痴度重厚で荘厳なバス。重低音で迫力抜群(笑) 歌は歌わないものの、呪文の詠唱は(速さ、抑揚の澱みのなさ共に)天才的。
イメージソングシューベルトの「魔王」(おお、はじめて歌詞付きの曲だわ^^ できればドイツ語版で)
イメージ声優(芸能人可)加瀬康之さん
このキャラに歌って欲しい曲やっぱりシューベルトの「魔王」(ドイツ語版で)。 あ、でも、B'zの「『快楽の部屋』」でもいいかも^^ …って、似合わなすぎ(笑)
属性Dark/Chaos
性格何事にも淡泊で冷え切った性格。本気で熱中するのってチェス指してるときぐらいかも^^;
座右の銘「時流を読み自ら動け」。勝利の女神は自ら動くものに微笑むのだ…
一人称対外的には「余」或いは「我」、親しいものには「俺」
ラブ企画との関係混同OK
このキャラ描いてもいい?同盟内のみOK
勘違いして欲しくない事悪魔を使役している彼ですが、サバトを開いたりはしないですよ?
本気のタブー彼の前で慇懃無礼な態度や媚び諂う態度だけは取らないようにしましょう。
ひとこと我が名はハボック。面倒だけはかけてくれるな。俺は面倒が嫌いなんでな…
写真・画像など1301439781.jpg


 ▼今日のチャット設定、滞在可能時間
未設定

 ▼Comment
サマン・クルス王朝の先代の国王テオフリードの息子で現国王フローネの双子の弟。
本名はキーン・エメリア・ヴァン・ウィルダネスというが、
普段はウラヌス・ゲルトフォン・ハボックと名乗っている。
現王との関係(続柄)については口外したがらないが、
見る人が見ればバレバレで、故に大公と呼ばれている。
フローネの弟であることは公然の秘密のため、一応は選帝侯の1人に選ばれているが、
フローネに子供が生まれない限り 王位継承権第1位なのは間違いない。
(子供が生まれたら丞相として補佐することになりそうだけど^^;)

エタンダール伯爵の娘のミレーヌ(ミリィ)とは相思相愛の仲で
ハボック大公自身も彼女のことを大切に思っているが、
彼の性格が性格のため彼女と過ごしているときでさえも冷めており
ミリィの方は(自分に対して熱中しないハボック大公に)やや欲求不満ぎみ。
(彼が淡泊で冷めた性格であることは十分理解しているので、
仕方ないと思いながらもやっぱり一緒にいるわけだが^^;)

人とは思えないほどの強大な魔力の持ち主で、
その魔力と魔法の知識、覚えている魔法の数などから
よく「悪魔と契約しているに違いない」と噂されるが、実際には彼の方が悪魔を使役するほど。
現在もギアツィント(Гиацинт:ヒヤシンス)と名付けた女性型の低級悪魔を使役し
そばに置いている。ギアツィントが悪魔であることは一部の人間しか知らず、
普段の彼女の姿から大半の人間は「彼に仕えるメイドの1人」ぐらいにしか思っていない。

チェスの腕前はかなりのもので、なかなか対等に戦える相手に出会えないのが悩みだが
シュヴァリエはその数少ない1人で ハボック自ら好敵手と認めるほど。
熱中することのあまり無い彼にとって、シュヴァリエとの対戦は
心の底から熱中できる楽しみの時間でもある。

かつて戦場で受けた傷(左目の刀傷)により、左目が見えない。
(眼球の傷は治癒魔法によって消滅しているため、
パッと見は視力を失っているようには見えない)
身長178cm、体重64kgと決して小柄なわけではないが、
本人は身長が180cm無いことに少しコンプレックスを感じている。
(親しい友人がみな180cm超のため、自分が一番小さく見えるのが嫌なんだとか)

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得意なこと:
魔術関連全般。(属性魔術、精霊術、黒魔術、死霊術を高いレベルで使いこなす)
外国語を話すこと。(自国語を含め7カ国語を話すことができる)
兄王の代理で国王として振舞うこと。
(でも大臣たちやフローネをよく知る人にはバレてたりする(笑)
・・・第一、口調が違うし左目に傷があるし^^;)

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苦手なこと:
白魔道士自身も含め白魔術全般。(魔界由来の魔術である黒魔術を使う彼にとって
白魔術は覚えることが出来ないだけでなく、白魔道士は一番近付きたくない相手でもある。
(天界由来の魔術である白魔術には、黒魔術と死霊術を無効化する呪文がある))
かつて儀式呪文に参加した際にペヨートという仙人掌の一種を
食べさせられて音が色彩を伴って見えるほどの強烈な幻覚に襲われてから
葉物野菜全般が苦手に^^;

名前の元ネタはロシアの戦闘ヘリ(攻撃ヘリ?) ハボック(Havoc:大破壊)から。
兵器の名前が元になった3人目のキャラ。
旦那曰く、ハボックはNATOがつけたコードネームなんだとか。
道理でロシアのヘリなのにロシア語の名前じゃない訳だわ^^;
次は…流れ的にミリィ(エタンダールのこと)かな〜

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★「ハボック大公」さんが、仲良くしたい
と思っているキャラさん。

 
  まだ、誰とも仲良くないみたい…(/_;)
 
 
★「ハボック大公」さんと同じ村に住んでいる人


騎士と魔法の街「ファンタジー城」
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